Schmitt Flycasting Movie  UG 使用編     
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  Schmitt F91-8/9XX#9番ラインにも対応できる粘りのあるハイパワーロッドです。 FUJI 最高級SiCガイド仕様。 
  
  Multi Rod Case   便利!..... 便利 最高です!      


 誰でもきれいなキャスティングがすぐに出来て遠くに飛ばせる!

 Schmitt Flyrod   が さらなる高性能ロッドになりました。


 初心者でもラインをロッド先端から9mほど出して、ロッドを前で10時
 後方で2時の位置へ、顏の横でロッドを持つ手をストロークさせながら
 振るだけで、もう片方の手に持ったフライラインが前後に強く引かれます。
 その、強い反発は、今までに経験したことのないもので、そのために
 引かれたラインを前後で引き返すという動作が勝手に始まります。

 それは、数々の紹介動画でもわかるように20分もキャスティングをすれば
 かなり、タイトなループでフォルスキャストが出来て、シュートはフルライン
 あるいはシューティングシステムでは35m前後を誰もが投げることが
 出来ています。それが、オールSiCメインのSchmittの凄さです。


 ◆ シングルハンド #2番 (超低番手ロッド) 802 The Oikawa

ポリリーダーキャスティングの完成形!遠投型Schmitt802です。

 細身の高性能ブランクと最高級のトルザイトガイドを主に使用して
 ポリリーダーでワンキャスト20mを可能にした#2番ロッド。
 特に透明のポリリーダーで釣りをすることでドライフライも
 マーカーの釣りもリトリーブも魚にラインが悟られないので
 とにかく面白いように釣れます。自然河川はもちろんのこと
 エリアでは大人気の新しい釣りのシステムです。

 性能も大きく向上してWF2Fではフルラインが出せます。

 アクション、 デザイン一新! 完全モデルチェンジ

 モデルチェンジ された New Schmitt The Oikawa 802

 2019  7.20 現在

 Schmitt The Oikawa 802   画像をクリックするとロッドの詳細ページに移動します。




 ◆ シングルハンド #4番 〜 #8番 

 飛距離と操作性で称賛のSchmittが更なる進化を果たしました。

 その Schmitt が、さらに誰にでも簡単にキャスティングが出来るような
 アクションと更なる軽さを実現しました。これにより、従来のSchmittと
 比較してのキャスティングのしやすさは、完全なる初心者がダブルホールが
 勝手に出来てしまうか、アドバイスしても2.3分後には素晴らしい完成度で
 ダブルホールが出来てしまいます。オールSiCガイドで高性能のロッドですから
 ダブルホールが出来ればすぐにフルライン。あるいはシューティングシステムで
 35m以上を投げることもその日のうちに出来てしまいます。

 そして、モデルチェンジした New Schmitt は ご来店のお客様方の
 多くに、Schmittフライライン PAC4 で試し振りをしていただいた結果

 従来型 904   30m(平均飛距離)    New904 35m

 従来型 876   34m(平均飛距離)    New876 38m

 従来型 908   36m(平均飛距離)    New904 40m


 上の数字のように、同一人物が新旧のロッドを使って簡単に
 飛距離を伸ばしました。上手い人では、新旧のロッドの差は
 2割増しの飛距離の伸びを記録しました 



 アクション、 デザイン一新! 完全モデルチェンジ

 モデルチェンジ された New Schmitt  シングルハンド

 2019  7.20 現在
 
  Schmitt 904   画像をクリックするとロッドの詳細ページに移動します。

 
  Schmitt 876   画像をクリックするとロッドの詳細ページに移動します。

 
  Schmitt 908   画像をクリックするとロッドの詳細ページに移動します。


  現在 905 906 907 がフルモデルチェンジ版 製作中です。 今少しお待ちください。

  なお、 New 802 ボイジャー  及び  ヒットマン は 近日中に完成です。



 Schmitt Flyrod  が さらなる高性能ロッドになりました。


 初心者でもスペイキャストで最初から25m前後をライナーで飛ばすことが
 出来ます。とても操作性が良くフライラインの負荷を全くロスなくしっかりと
 ロッド全体で受け止めてくれるのでそこから発射されるときのラインの
 飛形は直線的でロケットのように真っ直ぐと勢いよく飛んで行きます。

 その様子も、数々の紹介動画でもわかるように、スペイキャストの
 フライラインの飛んで行った先はライナーで水平に真っ直ぐです。
 そして、そのラインの飛び切った後のターンの衝撃は映像のラストで
 キャスターが支えたロッドのトップがガツンと1mもうなだれる様子から
 しっかりとうかがえます。ています。それは、まぐれではなくスペイキャストの
 飛距離、40m前後なら毎回、毎回ガツンと来る達成感の証しでもあります。
 もちろん、ダブルハンドでといえどオールSiCメインのSchmittの凄さです。


 飛距離と操作性で称賛のSchmittが更なる進化を果たしました。

 その Schmitt が、さらに誰にでも簡単にキャスティングが出来るような
 アクションと更なる軽さを実現しました。従来のSchmitt ダブルハンドと
 比較してのスペイキャスティングのしやすさは、飛距離の上でも
 大きく向上しました。 

 モデルチェンジした New Schmitt を ご来店のお客様方の
 多くに、Schmittフライライン スカジットプラスで
 スペイキャストで試し振りをしていただいた結果

 従来型 1204ー6  33m(平均飛距離)   New1204−6  39m
                                    最長  44m


 従来型 1204−8  36m(平均飛距離)   New1204−8  42m
                                    最長  50m


 上の数字のように、同一人物が新旧のロッドを使って簡単に
 飛距離を伸ばしました。上手い人では、新旧のロッドの差は
 2割増しの飛距離の伸びを記録しました 



 アクション、 デザイン一新! 完全モデルチェンジ

 モデルチェンジ された New Schmitt  ダブルハンド

  2019  7.20 現在
 
  Schmitt DH1204−6XX Japan Favorite

 
  Schmitt DH1404−8XX Spey Master