Maestro 実践 キャスティング トライ    Schmittのロッドの試し振りのなど映像です。 


  釣って 飛ばして

  シンキングのシューティングシステムでは飛ぶのは当たり前の時代ですが
 今回は、フローティングの Schmitt 専用ラインを使いシングルハンドの
 876(#6番)ロッドで遠投のキャスティングや釣りを紹介します。

 時間がないので自然河川や湖とはいきませんが
 その他にはバンブーロッドでの遠投、Gランナーの
 リトリーブの釣りも収録しました。

 圧巻!見どころは18フィートのキャストと釣りです。
 短いロッドでは、横の釣りになり 合わせは水面を這うように
 ラインを引くことになり、遠投ではフッキングも難しくなりますが
 超ロングロッド 18フィート #6では 縦の釣りになり
 ロッドの長さを生かして、上にあをるのでフッキング率が
 とてもよく、今回、20匹ほどのアタリがありましたが
 合わせはパーフェクトでした


 主役は女性陣のみで一人はたまにキャスティングの練習しますが
 釣りは1年に1回程度しかしません。あとの二人はほとんどぶっつけ本番で
 キャスティングは今まで、2回程度と7.8回程度です。
 7.8回程度の方は、釣りの経験が5回ほどあります。
 キャスティング、2回程度の方は釣り経験が1回
 魚はまだ1匹しか釣ったことしかありません。


 雨でしたが、時々、小雨、雨が止む時間もあり、全体には暗い感じで
 映りましたが、少し撮れました。


 整理が出来たものから紹介します。

 @  Schmitt フラッグシップ 876 華麗なループも自在!
    フローティングで超遠投が出来るROD

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 A  これがバンブーロッドだ!
 
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 B  縦釣りで死角無し! 驚異の軽さの ライトロングロッド 18フィート #6  
    整理中  少しお待ちください。

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