Maestro キャスティングレッスンすぐに上手になれます。遠くに飛ばせるようになります。



 マエストロ キャスティング レッスン
 Maestro Fly Casting.....Lesson


 必ずうまくなれます。動画でも分かる通り、かなりのレベルになり

 その辺のショップや雑誌でフライキャスト云々等で書かれてる

 レベルよりはおそらく上になるでしょう。

 その1番の基準は、習得時のタイトなループと飛距離、ダブルホールの

 きれいさや正確度が何よりの証拠になるでしょう。



 全くの初心者、あるいは本当に投げれない人。

 ダブルホールが出来ない人、、、出来るが完全でない人。

 ダブルホールが出来るけどフォルスキャストが上手くできない人。


 ダブルホールが出来るけどシュートでフルラインが出ない人。


 どこかのスクールで教わったけど上手くならない人、飛ばせない人。

 周りにフライをやってる友達がいなくてキャスティングがわからない。、、、、、

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 無料です。 ● キャスティング レッスンは無料です! 親切にお手伝いいたします。 


 時間は合計で20分ほどです。 ご安心ください。それで超上手くなれます!


 メール、TEL で お申し込みください>




  無料で本当にフルラインが出せるの? とかダブルホールが出来るの?
  とか、不安に感じる人。あるいは有料でもよいから気兼ねなく覚えたい人などの
  ご意見も多く、敢えて有料のコースも作りましたので、どうしてもその方がよいと
  思う方はこちらをご覧ください。

  

 シングルハンドロッド   レッスン料 ¥6.000 


 基本 マンツーマン


 複数人数の場合はご相談ください。


 ダブルホールから 20m以上 フルライン (60分前後)

 シューティングシステム 遠投、30m から 35m


 ご安心ください!お手持ちのロッドでも上手くさせてみせます!


 無料であったことで遠慮が多く、有料で良いからしっかりと上手になりたいという
 意見が非常に多く 有料キャスティングとさせていただきます。
 ご自分の、ご愛用ロッドでもダブルホールと遠投シュートが出来るように
 お手伝いさせていただきます。

 下記、の習得は必ずできます!

 ● WFラインでダブルホールから20m以上からフルラインのシュートは必ず覚えれます。

 ● それ以上のキャスティング、シューティングシステム 30m以上
   タイトループの作り方などは、初心者で40分ほど、経験者なら20分。

 ● シングルハンドロッドのスペイキャスト(すぐ、近くの河川)

 ダブルホールから始めて、30分後にはWFで20mからフルラインまで。
 シューティングヘッドでは35mから40mの遠投が絶対に出来ます。



 ダブルハンドロッド  レッスン料 ¥7.000 

 基本 マンツーマン 

 複数人数の場合はご相談ください。

 スペイキャスト 30m 前後 (60分前後)

 オーバーヘッドキャスト 遠投 40m以上!


 ● スペイキャスト スカジットライン、スカンジナビアンヘッドで
   まず、25mから初めて、最終的には30mオーバーの距離が
   投げれるようにお手伝いします。(すぐ、近くの河川) 

 ● オーバーヘッドキャストも、コンスタントに40m前後が投げれるように
   少しだけお手伝いいたします。
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         午前 10時 〜 16時  随時

 Tel、 Mail などで事前にご連絡の上お越しいただけると助かります。

 027−232−4515  マエストロ

 (駐車場 7台)



 誰にでも本当にフライキャスティングの楽しさと素晴らしさ、そしてフライフィッシングの
 感動を味わっていただきたい。プロショップとはそれをアフターサービスの根幹として
 徹底出来るかどうかがとても大事な要素です。ビギナーの方にこそ親しんでもらい
 遠回りをさせない、それが、マエストロの基本姿勢です。

 Maestroでは常にお客様の立場にたって応対しています 。これからFLYを始める方にも丁寧に
 レクチャーいたします。又、一人でなさっている方もすぐにお仲間が出来ますので気軽にご来店ください。

 FlyCasting  本当にがんばっても投げれない方はお越しください。プロと言われる人たちを
          凌駕するキャスティングが必ず出来るようになります。

 ダブルホールから始めて、30分後にはWFで20mからフルラインまで。
 シューティングヘッドでは35mから40mの遠投が絶対に出来ます。
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 現在においては、フライキャスティングの技術や教えることのノウハウも向上してきて
 ダブルホールやフォルスキャスト、少しの遠投シュートなど、わずかな時間で
 誰でも習得していただけるようになってしまいました。
 わずかな時間で誰でもすぐに上手くなる現状からも、かってのように
 長い時間と日数かけてをするほどのものではなくなりました。
 習う方も、それなりにどこかでフライキャスティングを目にしているか、動画などで
 事前に知識があるかで、誰もが理解の良い人ばかりです。
 ですから、殆どの人がダブルホールは5分以内で習得、
 そのまま、フォルスキャストを教えて、疲れたらシュート。
 こんな感じで短時間で済むので良い時代になりました。
 一番、進歩がなく、教わる人にもあまり意味のないのは、「気を付け」の
 姿勢でフライロッドを片手に持ち、ひたすら前後に振らせ、肘の上げ下げをしてる
 レッスンです。これではいつまでたっても埒があきません。
 今は、ラインも良いのでまずは前後にフォルスキャストをさせて
 適度なところでダブルホールを習得させるべきです。
 ダブルホールが出来ないと、前には進みません。
 いつまでたっても、綺麗なキャスティングもシュートも出来ないのです。

 フライロッドはご自分のものでやりたい方はご持参ください。フルラインを出したいなどと
 言うところの、シングルハンドの#3〜6番前後のロッドはこちらにも用意しておりますので
 ご事由にご利用ください。ダブルハンドロッドも#6〜#8のものは用意しております。
 スペイキャストの練習ご希望の方はご利用ください。
 近頃、エリアや湖でフライフィッシャーを見かけるたびに、あと僅かの技術で相当に
 上手くなる人とか、あるいはまったくダブルホールも出来ていない人、ラインはリールに
 いっぱい巻いてあるのに、その投げ方、出し方も出来ない人が沢山いることを痛感しました。
 昨今、その事実を痛感してるのは、エリアなどのオーナーや従事者であり、某エリアから
 創業20Thの企画として講習をしてほしいとの依頼が来ています。追って記載しますが
 その時は、多くの方にキャスティングの簡単さと、遠投や美しいループが出来るように
 お手伝いするつもりです。

 現在 ルアーをやっていてフライをしたい方、、、、 大チャンスです!
 フライキャスティングはルアーよりとても簡単です。すぐに飛ばせるのと
 ルアーよりもとてもよく釣れるのを実感できます。

 ご遠慮なくお気軽にお出かけください。20分もあれば相当の上達が出来ます。
 ご自分の能力が僅かなヒントで開花してフルラインが出るだけでなくシューティングで
 40m投げれるかもしれません。こちらは、延べ3.000人以上に教えた実績で
 そのお手伝いが殆どの方にスムーズに出来ると思います。
 今のままでは、いつまでも進化が見られない人。本当にチャンスです。


 誰でも僅かな時間で 20m以上 もしくはWFフルラインのキャステイングが すぐに出来るようになります。
 華麗なキャスティングが出来たら フルラインが出せたら、自然渓流でいつも魚が釣れるようになったら
 Fly Fishing はとても楽しいものなのです。 キャスティングがちゃんと出来ますか?
 魚が釣れてますか? 釣れたほうが楽しいしキャスティングも上手な方がいいに決まってます。

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 フライフィッシングはとても楽しく面白いものです

 だから、ロッドの持てる性能のすべてを自分のものにしましょう。

 しかしながら殆どの人はキャスティングの不備で
 その本当の素晴らしさを知らないままでいます。

 何故ならフライフィッシングはフライキャスティングと
 セットでその素晴らしさを構成するものだからです。

 エリアの隅で近くにフライを打ち込み見える魚を漁師のように
 沢山釣っていても、誰も上手とも凄いとも思いません。

 また、いくら高いロッドやフライリールを持ち、フライマン然とした
 高級なウェアを着て釣りをしていたところで、キャスティングが
 出来ないと逆にそのギャップは大きく嘲笑の的になるだけです。
 実際に下手な人ほどそちらの方向に走ってしまいがちで
 それでカバーしようとしてる傾向がありますがバレバレです。

 能書きも、高級な物を身につけなくても普通に華麗なループの
 フォルスキャストや遠投シュートが出来ればそれでこそ
 フライフィッシャーです。ことわざじゃないけど
 「ボロは着てても心の錦」
 フライの場合は、目に見えるものはキャスティングがすべてです。

 投げれない人は思わずそこから離れたくなるような
 華麗なキャスティングを見せて遥か彼方にフライを
 投げ、遠くの大きい魚をたまにHITさせるフライフィッシャー
 エリアの隅でなりふり構わず漁の道具としてフライロッドを
 使って釣る人たちが10匹釣る間に、1匹くらいしか釣れない
 華麗なキャスティングと憧憬の距離にフライを投げるフィッシャー

 どちらもフライフィシャーであることは違いないでしょうが
 そこにある差は大きすぎます。

 一言でいうと「かっこ悪い」と「かっこいい」
 「恥ずかしい」と「恥ずかしくない」

 スキーで例えるとコースに出れないで、いつまでもボーゲンスタイルで
 滑ってる人という感じでしょうか?

 わかりやすく言うとフライの世界のキャスティングという扉を開けることが出来る人が
 見られる世界はとても素晴らしいものであり、また奥深いものでもあります。
 一度開けてしまうと精進してさらに奥へと進んでいかなければなラないのも事実です。

 しかしながら、華麗なキャスティングやフルラインくらいが出せない人は
 その扉の前でウロウロしてるだけで、いつまでも本当の素晴らしい世界を
 自分のものにすることはできません。ましてダブルホールが出来ないとなると
 それは、キャスティングは成立しないといってもいいでしょう。

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● フライキャスティングが上手くならない大きな原因 ●

 @ 直立 気を付けの姿勢で投げている。

    これではバックキャストは高く伸びますが前方は下がり、シュートのストロークも大きく取れないので
    遠投は大変になります。また、とても不自然な動きで、一般の人の目にも異様な感じで映ります。
    日本に初めて来たアメリカの有名なフライフィシャーが、そのキャスティングを目にして
    彼の著書に1番に記された言葉が次のものです。
    「日本には教祖様がいて皆一様に、きおつけ の姿勢で並んで振っていたのを見て」
    驚いたそうです。私も習いたてのころは管理エリアでその振り方でいました。
    でも、その通学路に面したエリアで3人で直立でロボットのようにロッドを振っていたら
    数人の女学生が気持ち悪いと言いながら笑って過ぎていきました。
    確かに客観的に見ると不自然な動きで、それがトラウマになり、外国人のフライキャスティングの
    ビデオを買ってみたら殆どが利き腕の側の肩幅で投げている自然な物でした。

    きおつけ を修正して投げれるようになって新たな疑問がわいてきました。
    手首を閉じる。 脇を締める。 このこともとんでもない話で
    手首を閉じようとすればバックキャストでロッドは跳ね返り一番後方に伸びた位置から
    戻ってきます。そうするとシュートもフォワードキャストも、実際は後方12時の位置くらいから
    行うことになり、ストロークが足らないので遠くに投げれません。
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 A 綺麗なループを作るのも遠くに投げるのも平行なラインの軌跡が重要!

    ちょっと角度を変えて考えればすぐにわかることですが、タイトなループもロングラインでの
    フォルスキャストも
    11時ーーー1時。 10時ーーー2時のロッドの正確なストロークと止まりで完成されるものです・

    前方が10時でロッドを止めるのなら、後方は確実に2時です。そこでラインが水平に前後に走ることで
    見た目にも綺麗なループが完成します。きおつけの姿勢でのキャストは前下がりになり、遠投向きでなく
    水面にすぐにラインがついてしまいます。

    水平な並行ループを作るには手首を開かなければならないし、人間の体は(胴、胸)丸いので
    後方に腕を送るときには脇も開かなければ真っ直ぐにはなりません。
    横から見ても平行に動くと同時に、上から見ても直線でロッドは移動しなければなりません。

    手首を開くなというのはとんでもない話で、前方でロッドの留まる位置が10時なら後方も2時まで
    手首を開くなり、腕をスライドさせるなりしてフォルスキャストはしなければなりません。
    2時ですよ!それ以上開くようなスナップを聞かせるような動きはしなければ手首は開くのが正しいのです。
    手首を開くことで、シュートの時にスナップも利き遠投が出来るのです。

    手首を開くとフライラインが後方で垂れる。落ちる。だから、きおつけで 振るという人もいますが
    それはスネークガイドが干渉してバックラインが伸びないからです。
    良いロッド、オールリングガイドのロッドなら後方で3時(水平)までロッドを倒しても
    ラインは伸びていきます。
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  ⇒ ロッドの性能を阻害する振り方
    
    キャスティングの限界を自分自身で作っている、フライロッドの運動の理論や
     フライラインに荷重を与えて飛ばすという観点からも、馬鹿げていて
     美しくもなく、ときに危険なキャスティングがあります。
     とくに、そのような人はなぜかFFFインストラターなどの資格を要する方に多く
     特に愛知のある方のユーチューブのキャスティング?全なる動画などでは
     フライロッドをバックキャストの時は外側に開いて(フライリールが真横に向く)投げるので
     とても、エリアなどでは他の釣り人が右隣に入ることは怖くてできません。
     そんな、バックキャストでリールを横に向けてる人は多く、特にメーカーの
     キャスティングビデオやインストラクターなる人たちのものに多く見られます。

     この、大きな要因はフルラインでのキャスティングでは、スネークガイドのロッドは
     バックキャストの時にブランクにラインが擦れて後方に伸びないので
     実は知らず知らずのうちに、リールを外側に向けてフライロッドを横にすることで
     ラインの抵抗を回避しているのです。ダブルホールが良くできない人は
     バックキャストでリールを外側に(ほぼ真横)に向けてください。
     そうすると、フォーワードキャストと同じようにラインが強く引かれますので
     ダブルホールはし易くなります。
       


  ★ 自然体できれいなループを作り、素敵なシュートをしましょう!
 
 ★ 画像をクリックすると動画が見られます。  


 もし、風を切るような美しいループを描いて思い通りのところにラインをターン出来たり
 憧憬と思っていた遥かに遠いポイントに投げれたらと考えたことはありませんか!
 実は、この遊びはいやらしいことにキャスティングを見ただけで瞬時にレベルが識別されてしまいます。
 ダブルホールフルラインくらいは最低限のスタートラインです。さらにそれ以上を目指して
 フライキャスティングの素晴らしさを知りたいと思いませんか!

   
 ★ 画像をクリックすると動画が見られます。                                    ★ 画像をクリックすると動画が見られます。

  女性だって みんなとても上手になります。... というか 男性を超えるような凄い人も何人も輩出しました。負けないで頑張りましょう!

 
 人は皆 投げ人になる! 遥かなる憧憬の距離に思いを馳せて.......

 マエストロでは多くのフルラインキャスターはもとより、3.000人以上の方に教えた実績で
 まず、ダブルホールの出来ない方はダブルホールから教えます。その方法こそが
 華麗なフォルスキャストとフルラインシュートの近道です。
 キャスティングは実際指導の場合、30分もあれば超キャスターになれます。 無料です。
 しかも、こちらに出入りしてる方たち(皆、ここで上達してシューティングでは40mくらい投げれます。)
 も親切に教えてくれますので何の気兼ねも要りません。
 名古屋、大阪、青森、遠くは北海道や広島からも来られます。
 無料で、ダブルホールもおぼつかない人がフルラインやシューティングヘッドで35m以上を
 ガツンというターンの響きを味わった余韻に笑顔で帰途につきます。

 
 遠方で、あるいはどうしてもこちらに来れない方でも、オールSiCガイドの
 Schmitt フライロッドは適当に振ってるだけでバックラインも下がらずに
 自然とに完ぺきなダブルホールが出来てしまうのですぐに上手くなれます。
 
 ● ● ● キャスティング 本当に上手になれば楽しいです! 
      とてもフライの世界が開けます!
      爽快! 気持ちいいい!
      さらに夢は広がります。


   Flycasting Assistant Movie  DH-1  double hand