Schmitt Flycasting Movie   NEW 最新版     


 Schmitt Fly Rod と 一般のフライロッドの大きな違い! 
 
       別格  別物  次元の違いが瞬時にわかります。

  それは初心者でも、適当にフォルスキャストをして持ってるラインの手を
 離すだけで、15m〜20mくらいが飛んでしまうからです。
 オールSiCガイドのSchmittはバックラインが強く後ろに伸びて
 引かれますのでダブルホールはすぐに出来てしま、そのダブルホールで
 後方に引かれたラインを前方にロッドを向けたときに引いてラインを放せば
 とんでもない世界が瞬時に体験できます。これが本物のフライロッドと
 いうものなのです。Schmittなら恥ずかしい思いをせずに胸を張って
 一流のキャスティングと釣りができます。



 ▼ 高性能 国産ブランクとオール SiC ガイドのSchmitt Flyrodは
 一般的なスネークガイドのロッドとは次元が違います。

 その凄さは全くの初心者がロッドを振り始めてすぐにラインが後方で
 引かれるのを強く感じることが出来るので、完ぺきなダブルホールが
 ごく自然に出来てしまいます。

 残念なことに、全くの初心者で Schmitt フライロッドから始めた方は
 ダブルホールが、3.4分で出来ても、フルラインが出ても
 シューティングシステムで35mから40mを出して、リールにガツンと言う
 衝撃を受けても、ドラグ音が鳴っても、フライキャスティングはこのようなものだと
 思って、感動はさほどしてくれません。フライを始めたころに苦労を重ねて
 人のために簡単な世界を築いた当方としては悲しい気持ちになりますが
 お客様だから仕方ありません。

 実は、一番楽でうれしいお客様は、スネークガイドのロッドで価格が
 高い(=高級とは言いがたい)だけの外国ロッドを何本も持っていて
 実際は、フルラインも出せなかったり、シューティングで40m以上が
 飛ばせない人たちです。
 次はフライは少しやってるがダブルホールが出来ない。
 ロッドもそれなりの物を買ったが、フルラインは出たことがないという人たちです。

 これらの人たちには、ラインを通さずともロッドを持たせただけで
 一般ロッドとは違う、シャキッとしたブランクのしっかり感と軽さに
 まず驚きます。そして、フライラインを通して少し振ると
 殆どの人が「凄い!次元が違う!フライロッドの概念が変わった!」と
 言います。そして、フルラインを初めてその時に体感します。
 もともとフルラインを出せる人には、32mや36.6mの長いフルラインで
 Schmittのキャスティング性能を体感してもらっています。


  また、少しくらい手首を開いてもフライラインが下がり地面についたりすることはありません。

 それは、針金のスネークガイドではバックキャスト時はフライラインが直接フライロッドを
 こするので、教える方も手首を開くなとか、ロッドを寝かせないようにとか訳の
 分からないことを言う始末です。そんな窮屈で不自然なキャスティングで
 華麗なループや納得の飛距離が出せるはずはありません。

 たった一言でいうと、フォワードキャストでのロッドの止まる位置(普通は10時くらい)が
 バックキャストの後方でも同じ角度(2時くらい)でなければ前後でフライラインが
 同じようには往復しません。
 
 ロッドを後方で前方と同じ角度まで寝かせて振ることが自然であり、シュート時に
 パワーを入れる余裕があるので遠くに飛ばせることが出来るのです。
 さらには、前後でキャスティングする当事者を中心に水平なラインの動きと
 タイトなループでキャスティングが出来るのです。

 大事なのは、10時ー2時が正確に出来ることより10時ー2時にロッドを
 振っても、フライラインが後方で垂れないロッドであることです。
 それが、随一できるのは、ライン抵抗が極限まで少なく、フライラインを
 円滑に動かす、オールSiCガイドやトルザイトリングガイドなのです。

 オール SiCガイド                     オール SiCガイド
 Schmitt  Fly Casting @              Schmitt  Fly Casting  A
 
 ★ 画像をクリックすると動画が見られます。

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 ▼ バックキャストでもラインが伸びていく、オールSiCガイドでは、その反発が
   強い向い風でも、トルクのあるフォーワードキャストを形成して飛距離が出る。

  オールSiCガイドのSchmittではバックループが下がらず前方のキャスティングと同じように
 しっかりと強い力で伸びていきます。バックでしっかりと伸びて張られたラインは、いつでも
 シュートと同時に遠くにラインが飛んでいきます。
  
 そして、その結果がオールSiCガイドのSchmittフライロッドはフルラインはもちろん
 シューティングシステムでは、殆どの方が#4番以上で40mの遠投の世界を体感できます。
 スネークガイドロッドでは出来ない振りやすさと飛距離、動画などでわかるように
 スネークガイドのように、難しい、いつまでも下手であるなどというようなことはない
 華麗なループと驚きの飛距離をすぐに手に入れることが出来ます。

 ★ ダブルハンドロッドでも、ガイドの中をラインが円滑、スムーズに動くため
    快適なスペイキャストで長い飛距離を簡単に投げれます。
    オーバーヘッドキャストでは、その凄さを誰でもすぐに体感できます。

 オール SiCガイド
 Schmitt  Fly Casting B
 
画像をクリックして YOUTUBE でご覧ください。

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  ルアーからのフライへの転向、あるいはフライもと思ってる方は、すべての方がまず、スネークガイドに
   懐疑心を抱きます。安っぽいのは「もちろんのこと、ライン抵抗のことを良く知ってるからです。
   フライも実はSiCの出来る前のカーボロイ素材の時に、オールリングガイドが使われた時もありましたが
   その単価の高さから(ロッド価格 30%〜50%増)と、フライキャスティングは難しいもの
   それが伝くらいに思って構えている、物言わぬフライマンの文句もなかったので飛ばない
   難しいが主体のフライの世界があるのです。それで満足してるとしたら少し可哀想ですが如何様にもありません。

   こちらで、オールSicガイのSchmittを手にした人たちが、老若男女にかかわらず
   生まれて初めてフライを始めたばかりでも、すぐに 正確なダブルホールをして
   タイトなループでフルラインやシューティングシステムで遥か遠くに投げれるように
   なるのをみてると、ただ長いだけのへたな人や、あるいはSiCのことを知らずに
   難しいフライの世界に入ってしまった人がいることが気の毒です。
   有料でキャスティング教室、、最初は片手でロッドを持たされて
   腕の上げ下げだけのラインを前後に行ったり来たりの進歩のない退廃的なスクール、、、
   、、、良いものを作れば今のフライロッドは勝手にダブルホール、勝手に遠くに飛ンじゃった、、です。

 
 オール SiCガイド
 Schmitt  Fly Casting  C
 
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